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パンツ委員 長兵衛

Author:パンツ委員 長兵衛
免疫細胞の7割は腸で3割は心で作られると言われており、
免疫力アップのために日々笑って人参ジュースを飲んでいるのです。

+痔。

このブログは免疫細胞に捧げるお笑いブログである。

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懐かしい、玄太

1980年からテレビ放映されたドラマだが、今日BSでスペシャル版が放送された。
松木ひろし脚本、西田敏行主演の笑いと涙のハートウォーミングドラマ、
この40年弱の間、その松木さんをはじめキャストであった多くの素晴らしい俳優さん達がこの世を去った。

宇野重吉
長門裕之
松尾和子
三浦洋一
坂口良子

主題曲は、西田敏行「もしもピアノが弾けたなら」
挿入歌は、杉田かおる「鳥の詩」
であった。



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仕事の仕方が私に似ている


逃げることが一番嫌いで命を懸けて戦うと言った石原元都知事の
百条委での発言の要旨は、

1、1時間ほどで手短に終わらせてほしい。

2、東京ガス当時の社長に面会した覚えがなく、
  審議会で審議し各部局が調査して大丈夫だと聞いて決裁した。

3、東ガスとの交渉は辣腕だった浜渦氏に全権委任した。

4、浜渦氏から交渉内容について報告は詳細に受けていない。

5、いちいちプロセスに立ち入って差配する立場にないし能力もない。

6、瑕疵担保責任の免除については都からの質問状で去年初めて知った。

7、瑕疵担保責任の免除について報告を受けた記憶はない。


要するに、この人は遊んでばかりで
仕事をしていなかったと言うことではないのかねえ。
(週に登庁2日では無理もないが)


私のまねをしないで欲しい。

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腐っても甘鯛、1匹でも甘鯛

実に情けない一昨日の0釣果とその後の落水といった非常に認めがたい現実の汚名返上のため昨日も釣りに出た。

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やった。ついに来た。2年振りのアマダイだ。

その日はこれ1匹のみだったが、十分満足。
(画像ではライジャケ着用も確認できているようだ)


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30年目にして落水

今日は知人の元若手プロ野球選手と出航したが
哀れな釣果に終わった。(0)
午後になって早々と納竿し帰港して着岸、
桟橋に下船して船首と船尾を舫い、
更に船首側ロープの余長を船央のクリートに引っ掛け、
船を引き寄せていたところ、
入港してきた他船の引き波で揺れてロープが外れ、
背中側から私は落水してしまった。
(一瞬の出来事でホンマ、ビックリしたわ)

偶々その日は珍しくライフジャケットを着用していたので安心であったが、
下は紙おむつとズボン下に股引と裏ボアのジャージ、
上は厚手の長袖下着にハイネックとセーター、
そしてこれまた裏ボアのスウェットパーカーという極厚着状態で、
これだけの重装備がたっぷりと海水を吸い込んでおり、
とても自ら桟橋に昇り上がることはできなかった。

只々海上でロープを握りしめていた私であったが、
そばにいた75という握力を持つ巨体の元選手が
片手で軽々と持ち上げてくれた。

落水時は眼は開いており海中の眺めはエメラルド色して
大変綺麗で寒さも感じず意外と冷静だった。
いつも沖で船上から海に飛び込んでいる私にとっては
レギュラーな事件であった。
こう言っちゃなんだがライジャケがなくても浮いてたと思う。
メタボなので。

港内はスローでお願いしたいが私がまず注意しないといけない^^;
しかし、ライジャケの自動膨張がどんなものか
一度経験をして置くことも重要だ。

ライジャケ着用だが、現在では12歳未満と1人乗り漁労者にのみ
着用義務があり、実はそれ以外の船室外の乗船者に義務はなく、
「着用に努める義務」だけがある。

来年からは改正され、「船室外の全ての乗船者」や
岸壁、桟橋上等での作業中にも着用義務を課す事になった。
しかし、係留中の船上や、船べりの高さが75センチ以上あれば
船長の責任のもと「着用に努める義務」とすることができる。

来年2月施行開始で、これに違反すれば平成34年からは違反点数が2点、
積み重なると6か月の免停となるようだ。


先般の巡視艇の若手職員の言葉が身に染みる。

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再び家造り-プラン2

ハウスメーカーで検討していた最終プランは現在の家を横に長くした形であり、
木造だがラーメン構造を用いるので掃出しで8メートル幅と大きく海側を開口できている。

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ドバイやアブダビには奇抜な建築物が数多く存在するが、
本日新たに地元建築家から示されたプランはRCの近未来型だった。
屋上はドッグランスペースとなっている。

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RCであれば遮音性も高く防音室設置は不要のようで、
海を見ながらリビングでドラムが叩けるとしたら夢のようだ。
(キッチンからフライパンが飛んできそうだが・・・)


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バスタブの中からも眺望を臨む事ができるが私としてはもう少し広く開口したいところだ。

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もうそろそろ方向を決めないといけないが今の家が果たしていくらで売れるのか不安もある。
今後もチャヅケ生活の数十年レベルといった長期化は必至だ。

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穴があったら入りたい

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一度シークレットシューズを履いてしまった私は、
もう元の姿には戻れなくなっていた。
もし、普通の低い靴に履き替えたとすれば、
周りの者たちは明らかに私の背丈に異変を感じるはずだ。
「アレ?、あいつ背、低くなったんとちゃうか?」

明日はゴルフコンペだというのに何の準備もできていない。
人を欺く不正行為が暴露される事の恐怖が私を襲い、
今夜は一睡もできそうにない。

どこかに売っているはずだ。どうしても探し当てるのだ。
しかし結局アマゾンですらシークレットゴルフシューズを見つける事はできなかった。
仕方がない。懺悔の道を選ぶのだ。

負け惜しみじゃないが、
そんなクツ履いてゴルフ中に足がもつれるのもカッコ悪い。
ボールがちゃんと当たるかどうかもわからない。
そうなれば、グリーンのカップの穴にでも入りたい心境になるのではなかろうか。






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他人の◯はクサイ

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日本でのオリンピック開催を前に、
飲食店を禁煙にするなど受動喫煙防止法案を政府は検討している。

私は気管支が弱いこともあってタバコを吸わないが、
外食中など、近くで吸われると少々辛い時がある。

昨日、私がわざわざ女将に捧げる歌まで唄ってお詫びした事の
そもそもの発端であるが、それはこのような環境問題の一つとして
夫婦関係に決定的な影響を及ぼした身近な問題であった。

端的に言えば要するに、女将のオ○ラに起因するものだが、
発生源について言葉を濁して否定した彼女に対し私が断定した事が
それが口答えだとして厳しく糾弾された事件であったと言ってもいい。

この受動喫煙防止法案だが喫煙者の間では反対論も少なくない。
そこで、その法律名のあたまに「屁及び」を付け加える事により
反対論者の理解もより一層進んでいくものと思われるがどうだろう。
おそらく、
「確かに、自分の屁は許されるが他人の屁はクサイよな」
と気付く事となって、タバコの臭いについても再認識してくれるのでは
なかろうか。

(反対論者の方々、問題を茶化した罪をお許し下さい)



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女将に捧げる歌

こんな寂しいゲームを続けて
私たちは本当に幸せなのだろうか。
うまく伝える言葉を探しても
見つからない。
分かっていることは 二人はこの仮面舞踏会から
抜け出せずにいるということだ。
お互い最初から心が離れている事を恐れ
話し合おうとしてもいつも言葉に詰まってしまい
結局私たちはこの悲しいゲームの中で
自分たちを見失っている。

女将へ・・・、

この場を借りてお詫びしたい。
「すみません。 先ほどは口答えしてしまいまして。」


ジョージベンソン 「マスカレード」より



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windowsのエラー音「ジャン!」

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午後より、しょうき君と出漁するが、
釣果は5センチほどの鯛1匹のみであった。
二枚潮でうまく着床出来ず釣りにならない。
今日は青物狙いが良かったな。

風も吹き出して来た。
納竿し帰港、遅くなったので船は陸に上架せず、
海上桟橋に係留してマリーナを出た。

ところが、帰りの車内ですぐにある重大な事に気が付いた。
さきほど、船のエンジンを切り、ギアをニュートラルにして下船したわけだが、
しまった、うっかりサイドブレーキを引き忘れてはいないだろうか。

早速、船へ戻ろうとしたその時、船にはそのようなものは無いことに気が付いた。
(そもそも船にはブレーキがない)

シーズンオフで3か月ほど乗っていなかったが、
私のアタマはスリープモードのままであった。
そして、ウィンドウズのエラー音である「ジャン!」が私の鼓膜を打った。


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初めての船内立ち入り検査

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昨日は久しぶりに暖かな天候とベタ凪ぎに恵まれ、早速釣りに出掛けることにした。

ところが、船を下架しエンジンを始動しようとスタートボタンを押すが、
まったく動作せずうんともすんともいわない。

主電源もONにしておりバッテリー電圧も十分あるのに
インパネディスプレイは消灯したままである。

長期間動かさないでいるとこういう現象はよくあることだ。

暫くして原因が判明した。
隠していた電子リモコンキー(エンジンキー)を押し忘れていたではないか。
船を触らずにいた僅か3か月の間にこのような基本操作を忘れていたとは・・。

さて、まずは給油のために給油所のある島の岸壁へと立ち寄ったのだが、
そこへ巡視艇の職員が近寄ってきた。

「お早うございます。本部ですが、ちょっと船内を立入検査してもよろしいですか」
と言って5,6人の職員がこちらへ乗り移ってきたのだが、
私は、「何の用件で? 理由がなければ応じられない」と答えた。

質問検査権に濫用は許されず、
その行使に当たっては合理的理由が必要である。

(理由は俺の顔かな?)

すると、
「先ほどすれ違いましたね。実はオイルが洋上に漂っていたのですが、気付いてましたよね」
というので、

「知らない。それで?」 と更に答えると、

「あなたのボートから漏れ出ていないか確認させて下さい。船検証と免許証もお願いします」
という。 

タンカーが座礁して広範囲にオイルが漂えば誰でもそれに気付くことはあるかもしれないが、
こんな小さなプレジャーボートが仮にエンジンオイルを数リットル流したとしても
この大海原で誰の目にも見えるわけないだろう。

まあ、オイルの件は口実で、質問検査権を行使したかったのだろうが、
こちらも早く釣りのポイントへ向かいたかったので素直に応じることにした。

最後に私の息子のような若い職員から一言あった。
「今から釣りですか?釣りの時はよく見張りをしてください。」

私は船舶操縦免許を取得して以来、ボート操船も35年のキャリアだ。
その間、違反や事故は無い。このような検査も初めてだ。法律順守は当然であって、若い君がこの私に言ってるのかね?
・・・・

と、応酬したかったが ^^、それが彼らの職務であり、またありがたい気遣いの言葉でもあり、
一方では面倒くさいということもあって、
反骨精神旺盛な私であったけれども、
「はい、わかりました。気を付けます」と答えた。


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