ワイどないショー

免疫細胞へ捧げるお笑いブログ

記事一覧

やっと梅雨明けの模様

島巡り、まずは長崎の島々から。8月4日出航しよう。...

続きを読む

ルート

今回の航海計画だ。台風13号来ないでくれよ。August 4加部島→的山大島→生月島August 5生月島→宇久島→五島中通島→頭ケ島August 6頭ケ島→五島福江島→五島カントリー→コンカナ王国August 7福江島→伊王島→長崎港出島ワープ→平戸August 8平戸→帰港今回の航海距離はおよそ330マイル。...

続きを読む

やはり台風が

太平洋高気圧がもし弱まれば九州へ寄ってきそうな状況だ。中止するか、早めに帰るようにするか。明日決めよう。もう飲むとする。...

続きを読む

決行すっかな

今日13時出航、小値賀島(おぢかしま)1泊、平戸寄港へ計画縮小だ。上五島の榎津港、奈良尾港まで行けたらいいのだが・・各港への入港使用許可は一応取っている。しかし、台風の状況により無理をせず早めに引き返すようにしたい。今回もNEWPECと伴に。...

続きを読む

とりあえず出航した

中野さんのお見送りを受け母港を13時に出て四時間後、小値賀島港に無事到着、給油のあと寿司屋さんで夕食。こりゃまた大きなサイズの煮サザエなどがとても旨い。その後、旅館の地下にあるお風呂をお借りしてビックリ。このお風呂の壁はなんと昔の岸壁のまま。当地の焼酎はイモ焼酎?はい、イモはイモでもジャガイモである。ジャガイモ焼酎。...

続きを読む

小値賀にて

今日は5日、自転車を借り斑橋を渡って斑島のポットホールを拝む。その後、柿の浜海水浴場で海に暫く浸かった。昼食は定食屋「ふるさと」で食べたが、附きだしで出たカツオの煮付けがうまかった。13時に小値賀港を出港し18ノットで鏡のような海況のなか、1時間程で榎津港へ入港。ここはフェリー航路が廃線となっており浮桟橋に停泊できる。桟橋利用料1日291円。...

続きを読む

榎津港に入港する

榎木津港に入港するやいなやすぐに目の前の民宿の風呂に入れさせて頂いた。300円だ。船に戻り女将(女房)と談話の後、夕食に出掛け、あす6日の五島観光を楽しみに早めに寝た。(あすは初めて電気自動車を借りて乗るのだ)写真は帰港後アップすることにする。そして6日午後から平戸へ向かう。...

続きを読む

新上五島町を観光

旧鯛の浦教会堂左手にマリア様が。撮影は禁止されている。青砂ケ浦天主堂頭ケ島天主堂竹酔亭で五島うどんを食す。...

続きを読む

榎津港を出港、平戸港へ

午前中の観光が終わり、13時いよいよ平戸港へ向けて出航する。14時に、平戸尾上島灯台を通過、14時50分平戸大橋通過し無事平戸港に到着。平戸瀬の海上はざわめいている。初日のルート生月大橋を通過したところではさらに波立ち、私の好奇心を満足させてくれた。このような瀬の上のざわつきや弁天灯台回り、西海橋下の渦巻き程度なら景観も爽快で操船も面白いが、10年ほど前に高浜のマリーナから42フィート艇を回航して...

続きを読む

壱岐方面へ

平戸では大きく気温が上がることはないらしい。とは言っても、暑くて夜も寝苦しい。何度も目を覚ましながら5時に起床し5時半に壱岐に向かって出港した。早朝のべたなぎだ。現在平均燃料消費量は1時間当たり49Lを示している。車載用を流用したエンジンルーム監視カメラでシールスタンの海水漏れは見当たらない。その他のセンサーも異常なし。前日買った人間さま食用の鮮魚。釣りの餌にするためスーパーで買う。安すぎて釣れそ...

続きを読む

母港へ

前述の生月大橋の写真を撮っていたのでアップする。おぢか空港沖から撮影さて平戸を出てから、急に腹が減ってきた。しめしめ、取り置きのカップラーメンが船内にあったではないか。ケトルで瞬間に湯を沸かしお湯を注いだ。仕事もそうであるが段取りというものが一番大事である。何があっても慌てることなく予め予測できることは事前に準備しておく事だ。社員にも口酸っぱく言ってきたことだ。うまそうだ。3分立ったのでさあ食べよ...

続きを読む

航海日誌

平成27年【8月4日】13:05 母港を出港15:30 的山大島を通過 (60マイル)16:00 生月大橋を通過 (9マイル)17:00 小値賀島の小値賀港へ入港、停泊 (26マイル)【8月5日】12:10 小値賀港を出港13:10 新上五島町の榎津港へ入港、停泊 (16マイル)【8月6日】13:05 榎津港を出港14:00 平戸の尾上島灯台を通過 (18マイル)14:50 平戸大橋通過 (19マ...

続きを読む

アメリカスカップ

再来年の第35回アメリカスカップにソフトバンクチームが挑戦する。そういえばオラクルのトップと孫さんは仲が良い間柄。孫さんは去年だったか、すごいクルーザーを建造したはずである。これは、ビルゲイツが所有?これはイギリスのサッカークラブチェルシーのオーナーが所有(個人艇では最大とか)最近のお金持ちが持つお金の額は想像を絶する。ところでルイヴィトンカップはどうなってるのだろう。ヨットはあまり詳しくない。こ...

続きを読む

勝本へ

毎年のように訪れていた壱岐勝本だが、ここ数年行ってなく、久しぶりの勝本1泊クルージングだ。今日は風がそよとも吹かず波もなく海面は鏡のようだ。壱岐が見えてきた。勝本港へ向かう。勝本港への針路法だが、若宮島~壱岐島間の大瀬戸及び若宮島~名烏島間の中瀬戸の2水路がある。中瀬戸の沿岸には浅瀬が広がっており、非常にトリッキーで神経を使うが、今日は潮位が高く、NEWPECの水路誘導線表示もあって、すんなり入港...

続きを読む

宇部から国東半島へ

突然どこかへと行きたくなり、急遽お昼に出航してゆとりの1泊クルージングに出た。連休中だが海上では渋滞がないし、船中泊なので宿の予約もいらない。気楽なもんだ。関門海峡を通って宇部へ向かい宇部マリーナに係留した。マリーナのS専務には急なお願いにも拘らず親切に対応して頂iいた。運営されているマリーナ数は、現在、国内1、2位の規模である。その夜は当地一番のお店「明徳」までわざわざ車で送って頂いた。今では手...

続きを読む

瀬戸内回航の思い出

2年前の今頃、選び抜かれた乗務員4人が乗り込んで、購入したボートを岡山から回航して来た事が思い出される。(オフィサー及びクルー)1級小型洗濯操縦士3等後悔氏(上記兼務)2等無銭通信士1等言う事聞かん長4級気管支炎(女将)4人は岡山まで新幹線で上り、宮浦マリーナへ無事到着し納艇を受けて進水した。宮浦マリーナを出航して小豆島の西側を走り、四国、高松マリーナのビジターバースへ係留し、昼食を近くの讃岐うど...

続きを読む

北陸へ向けて出航!

本日、北陸方面へ向けて航進丸は出航した。安全航海を祈念している。と、思いきや、すぐに航進丸は戻ってきた。一体、どうしたというのだろうか。切り裂く海面の粗さからは少々急いでいる様子も伺える。忘れ物なのだろうか、あるいはトイレなのであろうか、船長の身震いも垣間見える。心配になって、船長に聞いてみたところ、「いえいえ、船底の汚れを落とすための定期的なメンテナンス走行ですよ♪」という事であった。確か、北陸...

続きを読む

引き締まったバストと豊満なウエスト

昼寝で多忙だと言う愛犬マー君を同伴して松浦の福島港へと向かった。桟橋へ着くや否や、マー君は熱い眼差しで私を見つめながらソワソワし始めその場で用を足した。用を足し終わるまで私をずっと見つめ続けいっときもその視線を外す事はなかった。邪魔はしないよ。ここ松浦市福島の車海老は築地でも最高値で取引されている。地元価格で食べた。その後、鷹島へ。海の駅にて今では珍しいひょうたんを見つけた。引き締まったバストと豊...

続きを読む

私は一体誰だっちゅーの

翌日、博多湾へ入った。ヤフオクドームが見える。かつてお世話になっていたマリノアが見えてきた。能古島へ入港する。久しぶりに来てみると、ポンツーンが数か所設置されていた。港にビジターバースが増える事はいいことだ。久しぶりに馴染みの料理屋で食事を。おやじと奥さんは元気だろうか。ところがなんと、店の前には閉店のお知らせが。おやじと奥さんを電話で呼び出し、近くのお店でご苦労さん会となった。二人のお店は、客を...

続きを読む

佐賀の七つの島巡りへ

大島方面へ進む航進丸を遠くより見送って、佐賀の7つの島々を巡る日帰りクルージングへと出発した。まずは、宝くじの島、高島へ。七つの万葉の碑で知られる神集島へ。七ツ釜へ寄る。昔は鯨、今はイカの小川島へ。民宿小川島へ。2本目。3本目。おひとりで4本お召し上がりになられた。 触らぬ神に祟りなし。百済の武寧王生誕の加唐島へ。女将は安息の闇へ深い眠りに入った。全島民がキリスト教徒と言われる松島へ。かつての馬の...

続きを読む

海にネズミはいないという事だけは理解してほしい

最近はJiが悪化しており座り辛い。そこで思い立ったのだ。左手に大島、右手に勝島を見ながらその先、地ノ島へと向かった。↓勝島地島が見えてきた。ここ倉良瀬は、暗岩、洗岩が多く、航行には非常に危険な難所だ。泊港へ入港する。泊港東側から陸に向かっては暗岩によって白く波立っており、ここを通れば座礁する。港はタコ壺だらけだった。本能によりタコ壺の中に入ろうとしたら女将が止めた。「ヤバイぞっ!」あわや、住居不法...

続きを読む

犬の運転姿は世間の耳目を集めそうだ

結局、都知事選では小池氏が当選した。都議会の都政人からは、「都政の義理がたたねえ」といった声も聞こえてきそうだ。小池氏の拳闘を期待する。(何度も言うが女性は強いからな)友人らと今夜のアクティビティについて検討を行っていたが、今夜は夏の風物詩大濠花火大会を博多湾から見ようという事で全員一致決断に至った。船のデッキ上では、この大会にふさわしく焼き肉パーティーも華々しく開催された。今日は倅の愛犬マー君も...

続きを読む

先輩を訪ねる(1日目)

十数年会っていない中津の先輩が前立腺生体検査が必要な状況になったと聞いて私も心配になり訪ねる事にした。先輩宅まで車で走ろうと考えていたが天気も良く海況も良いので船を出した。本当に身近に前立腺患者が多い事にびっくりさせられる。現在大規模補修中の関門橋下を通峡し、周防灘 部埼(へさき)灯台先を右舷に折れて中津港へと向かった。この部埼灯台は日本灯台50選に選ばれているAランク灯台である。灯台の下には僧清...

続きを読む

先輩を訪ねる(2日目)

翌朝はゆっくりと目覚め朝風呂へ浸かった。風呂から上がるとコーヒーをサービスしている喫茶室の入口を案内された。ところが、その入り口の高さはなんと150センチほどの非常に低いものであった。ついにここでも実証実験が始まろうとしている。先般、鍾乳洞での学生による「頭上注意ゴツッ!」事件発生直後でもあり私も十分注意した上でくぐり抜けたつもりであったが、難なくスルッと通過した。年々背が低くなっているのではない...

続きを読む

かつお節は果たしておやつと言えるか。

日本は島国でありそして周囲にもまた美しい無数の島々がある。陸から離れた島々のその美しい自然景観に心奪われながら、誰もいない海の上を優雅に走航すれば、自分がこの広大な海を独り占めしているとさえ思えてくる。そうした島々へ上陸する。島には素晴らしい自然があり独特の風情文化歴史がありうまい料理がある。今年は青海島への計画があったが、そのうちにと思っていたところ、台風が来て、北風が吹き出す季節となってついに...

続きを読む

アメリカスカップ海上観戦

165年の歴史を持つアメリカスカップ。その予選シリーズがアジアで初めて博多湾で開催された。孫さんもきっと先般建造したクルーザーで来ているはず。最近のレースは操船技術のみならずITが強力にサポートしている。圧倒的強さを誇るディフェンシングチャンピオンオラクルチームUSAには、流体力学や空気力学技術、カーボンファイバー素材などをBMWが提供し、また、オラクルも船艇各所に300個以上のセンサーやカメラ、...

続きを読む

トンボの頭を想像した。

昨日も海へ。釣りの後、総勢6人にて島に上陸、昼から飲み騒ぐ。マリーナへ戻る途中では義姉が酔いそうになるが何とか踏ん張った模様だ。が、同乗のK社長は酔ったのか、それとも固くて苦労したのか2度もトイレに駆け込んだ。帰りは義兄に操られたななちゃんが進路の指南役を務めた。」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」↓読み終えましたらクリックして閉じて下さい...

続きを読む

船上BBQ

船上バーベキュー協会(略称SJBBQA)の事務局長を務めている私だが、いつぞやの花火大会船上観覧時以来、船上でBBQっていない。当協会では週に2,3回行なうことが推奨されている。(吐きそうだ)ヨットマンのNさん、Sさんも2時間程お付き合い頂いた。デッキ上に吹いて来る海風もまた気持ちの良い季節となった。いくら気持ちが良くなったとはいっても風は読まないといけない。あまり飲みすぎると一人でBBQを楽しむ...

続きを読む

持ち物に大きく自信を無くした二人

昨日の午後から出航して郷ノ浦港へ到着。市へ192円の港湾施設使用料を払ってホテル前の浮桟橋へ付けた。まずは湯川温泉へタクシーで向い疲れを癒す。我々は各々の持ち物に自信を持っており、両足を広げて周囲の客にそれを見せつけたのであったが・・・。(こののち、我々は大きな失意を招く事となった)奥で河童がそれを見て何か言いたそうにしている。近づいてみると頭上の皿が乾いていたから、タオルで濡らしておく。風呂から...

続きを読む

船舶免許証を片手に喜びは今だけ

病院の検査も国家試験も無事終了し生活に落ち着きを取り戻した。あとは就活だ。免疫力向上のためには肉体労働が望ましい。但し月1週間程度のパートがいい。たかから誘いの電話が掛かって来そうだ。「社長、今夜はパート行きましょうパートっ!」(中洲には行かないしもう社長じゃないってばワタシは)話が逸れたが就職先としては、海が好きなので港湾関係はどうだろう。今回取得を目指したのはそのために必要な資格だ。但し体力は...

続きを読む

青海島1日目

青海島へ。初心者マークも付けず新米ドライバーが運転した。私も手取り足取り教えようとしたが素直に聞くような女ではなく、結局、足と足とのやり取りに終始した。(蹴るな、バカタレが!)途中、角島大橋まで接近してみる。通過する事は可能だが、干潮時水深は2、3メートルしかない。そういった度胸はなく、角島を沖へ大回りする。そして、青海島が見えてきた。保安庁の巡視艇のあとを付いて入港する。(注: 先導されて何処かへ...

続きを読む

青海島2日目

翌朝はバスで係留場所まで戻り乗船するや否やこの暑さに思わず海に飛び込んだ。今日は萩まで行く。途中、遊覧船が海岸線に沿って客を乗せ走っている。我々も後を追ったがそれでもやはり岩々の間を走る職人技にはちょっと怖くて及ばない。マリーナ萩に立ち寄って、萩港に到着、着岸する。ここで昼食を取る。再び青海島へ戻り給油のあと仙崎蒲鉾を買う。夕食の後、民宿へ。松山が気になりあまり眠れないかもしれない。優勝の快挙があ...

続きを読む

青海島3日目

民宿で目覚めた朝、窓の外を見ると日の出が美しい。朝食は500円、両者3杯食べる。なぜか、旅先の朝食ではよく食べる。エンジンルームをチェックし、舫いを解いて母港へと走り出す。響灘は玄界灘に負けず劣らず男らしく荒々しい海況を見せた。昨夜に波高1mと確認していた天気予報を改めて確認したが高潮警報が発表されていた。青海島深川湾を出て角島先まではこの時期の大潮と重なり波高が高く減速せざるを得なかった。「響灘...

続きを読む

改めて難民問題だが

以前にもこのブログで書いたが、いま、難民が世界的に急増している。日本国内での難民政策は現状で議論が尽くされているとはまだまだ言い難い。我が国でも難民受け入れをどこまで広げ、受け皿となる基盤を作れるのか。支援の本気度が問われている。このところ天候に恵まれず釣りに行きたいが行けない。そういう事で今日はのんびりとマリーナステイだ。昼間から船内でビールでも飲みながらそんな事(難民問題)を考えていたら、早速...

続きを読む

軍事的挑発行為は直ちにやめるべきだ

昨日はボート仲間を難民と見間違え、未知で危険な領域に踏み込んでしまったようだ。彼らは、私の発言が神経を逆なでしたとして、「世界が見たこともない炎と激怒で対抗する」との報復の姿勢をニュージャージー州の記者団に語った。現段階において考えられる報復の手段としてはイージス艦による攻撃がある。イージスとはギリシャ神話の中で最高神ゼウスが娘アテネに与えたと言うあらゆる悪魔を払う盾アイギスのことであるが、しかし...

続きを読む

魚の最後の頼み事

最近当地では風はあるものの高気圧によって海況は良くなりつつある。そこで、勝本へのクルージングを計画し運転手を募集したところ、1名応募があった。雇用条件は無給だがそれにも拘らずやる気満々で経験も豊富のようなので即時採用した。(どこかで会ったことがあるような・・・)なかなか働きぶりもよく性格も悪くない。我が社では特に報酬規定として定められてはいないが、今回は特別にお駄賃を100円あげた。わざわざ運転手...

続きを読む

世界遺産沖ノ島へ

今日、秋晴れの下、日の出のころ6時20分に出航、風波もない鏡のような海況に恵まれ世界遺産となった沖ノ島へと向かった。日本の世界遺産の中では21番目の登録だ。この島は宗像大社の私有地でもあり現在では波浪時の避難を除いては一般人は入港することができないようになった。さらには、島全体がご神体であり厳格な保全の観点から周囲の数マイルを立ち入り禁止とする条例も検討されている。今後は神職者以外は島への上陸はで...

続きを読む

プロフィール

バンズ委員 長兵衛

Author:バンズ委員 長兵衛
免疫細胞の7割は腸で3割は心で作られると言われており、
免疫力アップのために日々笑って人参ジュースを飲んでいるのです。

+痔。

このブログは免疫細胞に捧げるお笑いブログである。

最新記事

更に過去の記事を見るには?

[記事一覧]下に表示される > を押すと更に過去の記事へ飛びます。